【3/5】 +200円で「ほっこりあたたかく」。ひろばdeスープバー開催。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 04, 2015 明日(3月5日)は、「ひろば de スープバー」です。 津市まん中広場で行う、今年度最後のイベントは、2年前にコミュニティレストラン「O+(オープラス)」でシェフをしていた主婦たちが集う、心と体があったまるスープバー。 1杯200円。 まだまだ、寒い日が続きます。 いつものお弁当に+200円で、“ほっこり”を付けるのも、いいかもしれません。 明日だけの限定です。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
カード枚数20枚。シンプルなカードゲームなら2時間で作れるのか?「第1回 限定的カードゲーム製作ワークショップ」でした。 6月 16, 2017 前回の投稿から1ヵ月。 早い。 この間、仕事が忙しかったり、 生まれて初めてアナログゲームを作って販売していただいたり 、胃腸風邪にかかったりとイロイロありました。 そして、「リアル謎解きアトラクションの作り方」の続きも書かないまま、今日は別の記事です。 2017年6月15日(木)に、 kaidan にて、「 限定的カードゲーム製作ワークショップ 」というものを開催しました。 簡単に言うと、「特定の条件でカードゲームを作ってみよう」というワークショップです。 ゲーム製作に詳しいか詳しくないかと言われると、詳しくないのですが、職業柄ワークショップやこういった企画はたくさんやっているので、「面白いゲームをつくる」というよりは「ゲームを作るという過程に触れてみて、様々気づきを得ながら楽しむ」といったことに主軸を置きました。 特定の条件というのは次の通り 【1】企画からデバッグまで2時間で行う。 【2】ボードを使うものはNG。カードのみで作る。 【3】使えるカードは20枚まで。 【4】サイコロや点数チップ等は使用可。 【5】おもしろいかどうかは関係なく、とにかく作る。 といったものです。 参加者は2名。 2人ともある程度ボードゲームは経験しているので、ボードゲームのうんちくは無し。 (そもそもこの企画にボードゲーム初心者は来ないですが) お菓子を食べながらゆるやかにスタートです。 まずは下のような資料を使い、タイトル、ストーリー、ゴールまでをだいたい20分ぐらいで決めていきます。 20分で決まるのか?と参加者も僕も半信半疑でしたが、サクサクと決まっていきます。 ちなみにタイトルは、「 知ったか映画研究家スペシャル 」さんのカードを活用させていただきました。 タイトルやテーマをゼロから考えているとどれだけ時間があっても足りないので、タイトルを強制的に(でも楽しく)決め、それにそって物語の背景を作っていただき、ゲームの終了条件(あとで変更可)を設定しました。 仕事でも何でもそうですが、ゴールを決めてからルールを組み立てていくと、すんなり決まるんですよね。 (何度も言いますが、おもしろいかどうかは置いといてです) ちなみに、参加者お2人のタイトルは 「 かじり送り 」 と 「 サム... 続きを読む
リアル脱出ゲーム「監獄アルバトロスからの脱出」に行ってきました 1月 15, 2017 久しぶりに SCRAPさんのリアル脱出ゲーム に参加してきました。 大阪で参加したルパンとコナン以来かな? ■監獄からの脱出 今回参加したのは「 監獄アルバトロスからの脱出 」という新作。 友達に誘っていただき、謎解き好きの中までガッシリ固めて参加! 「このメンバーなら絶対脱出できるでしょ」 と意気揚々に乗り込みましたが、結果はあと一歩で 脱出失敗 …。 ホント、あと5分…、いやあと2分あればって感じだったのかも。 前半のとある小謎と終盤の謎で時間を使い過ぎました。 ■いつもと違う点 リアル脱出ゲームは両手で数えられるぐらいしか行ってないのですが、今回は、 ・いつもは6人で1つのチームをつくるのが、4人で1チームを組む ・檻(っぽい)中に閉じ込められる。狭い。 ・複数チームが参加するホール型だけど、隣が見えないようになっている ・小道具がすごい という所が一味違いました。 良くも悪くも狭かったです(笑)。 ■なぞともカフェ リアル脱出ゲームの後は、初めて「 なぞともカフェ 」にいってきました。 4人中2人が初めて。 これは、ナムコさんがやっている、謎解きを楽しめるカフェ。 当然カフェなので、ご飯やドリンクも楽しめる。 謎解きはキューブと呼ばれる部屋が17個ぐらいあって、その中から好きなものを選んで挑戦することができます。 1回1,080円(税込み) 部屋がそれほど大きくないので、参加は最大4人ま。 制限時間は765(ナムコ)秒。 その他にも、「持ち帰り謎」とか売っているので、持ち帰り謎を購入してご飯食べながら解いてもOKとのことです。 765秒に拘るのなら、参加費も765円でも良かったのではという思いは心の中に秘めておきましょう。 ■一瞬… せっかく来たので何か1つやっていこうということになり、「 勇者ああああ 」という謎解きのハードモードを4人でプレイ。 結果は、 謎解き失敗 …。 というか、4人で全力で小謎全部解き終わったところで、時間切れ。 一同、「えっ…」と、一瞬、時間が止まりました。 使うアイテムは斬新で面白かったのですが、謎解き自体面白かったかどうかと問われると、それがわからないままに終わってしまったという感じでした。 ... 続きを読む
プログラミング×リアル謎解きアトラクション「現実世界に隠された謎を解き、仮想世界をプログラミングで救い出せ!」の謎解き作り側の話 4月 25, 2017 2017年4月23日(日)に、三重でこども向けプログラミングワークショップを開催している「 Little Corder Mie 」さんとコラボして、 リアル謎解きアトラクション を行いました。 プログラミングと謎解き。 最初、Little Corder Mieの阪さんから「プログラミングワークショップと謎解きをコラボしたものやりたいんですよ」と相談があり、ITとか機械とか好きなので(詳しくはないけど)、「激熱だな」と思い、二つ返事でお受けしました。 Little Corder Mie視点のブログは阪さんが書かれているのでそちらをご参照ください。 1月の打ち合わせ時点で、すでに写真のようなRPG風プログラムができていて、「これは楽しそう。子どもより大人がハマるパターンのやつだな」と思ってました。 実質プログラミング部分もあるので、謎づくりはそれほど時間がかからないかな。 時期的にいまそれほど忙しくないし。 と余裕をかまして、飄々としていたら、次々と予定が埋まってきて… 4/2 亀山謎解き 4/9 津駅前ストリートまつり謎解き 4/23 Little Corder Mie 謎解き 5/20 津市物産まつり謎解き 5/27、5/28 伊勢鉄道コラボ謎解き あれ? Aの謎解きを作っている間に、Bの謎解きのチラシを作って、Cの謎解きの打ち合わせをするという状況に突入。 これにプラスして、ボードゲームスペース「santas」のオープン(4/15)や、メインのNPO支援業務があるので、連絡や作成が後手後手に回り、わちゃわちゃと。 基本、リアル謎解きアトラクションは、打ち合わせ、チラシづくり、謎づくりを1人でやっているので、近年稀に見るハードゲイ…ではなく、ハードワーク。 今回、広報や事務局、オープニング作成など細かい部分は全てLittle Corder Mieさんがしていただいたので、謎づくりのみに集中でき、寝ている間に妖精さんとかも助けてくれて、なんやかんやで間に合いました。 当日は快晴。 三重県総合文化センターのこいのぼりが美しく空に映えていました。 参加者は7歳~12歳の子ども27人ぐらい。 オープニングを真剣にみつめる子どもたち。 ↓がオープンング 基本的な流... 続きを読む
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