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(メモ) 三重県で取り組みたいNPOの3つのこと

【メモ】 2年前からずっと言い続けている三重県で取り組みたいNPOに関する仕組み。 1)他セクターをつなぐ相談業務で受けた情報のデータベース化と共有 2)NPOを評価、表彰する仕組み 3)コーディネート力のある人材を育成する仕組み で、1つも成していない自分の力量不足。

気がついたら7月も下旬に・・・

どうも。カワキタです。 気がついたら7月も下旬に差しかかっていました。 いろいろやりました。 7月4日、5日 リアル謎解きアトラクション第8弾「ナゾトキ空間の宴」 7月7日 「つ七夕まつり」へのブース出店 7月11日 「すずかのぶどう」7月交流会のファシリテーター 7月17日 「若者就業サポートステーション・みえ」にて、ボードゲームを活用したコミュニケーション講座の講師 夜はkaidanで、第七劇場さん主催の「7th Bar」でリーディングを観劇 7月18日 三重大学消費生活科学コースのインターンシップ最終日でkaidanにて「テーブルは芸術だ」のイベント 7月20日 名古屋へNPOの見える化について受講 それにしても暑い。

先月の話ですが、平成26年度 津市NPOサポートセンターの総会が終わりました

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どうも。カワキタです。 先月のことですが、5月26日(火)に、無事、特定非営利活動法人 津市NPOサポートセンターの総会が終わりました。 ホント今更ながらの報告です。 ご出席いただいた正会員のみなさま、ありがとうございました。 24年度、25年度と二期連続大赤字でしたが、26年度はなんとか収支トントンレベルのやや黒字となりました。 これもひとえに皆様のおかげでございます。 そして、スタッフや理事の努力あって今だと思います。 ホントありがとうございます。 僕はほとんど何もしてないので、今年度はもう少し頑張ります。 26年度はチャレンジの年でした。 たくさん失敗しました。 そして失敗させていただける環境がありました。 失敗するということは、「そのように行動し、そのような結果がでた」という事実なんだと思います。 その事実の積み重ねが、新たな道をつくっていくんだと思います。 という、よくわからない話ですが、今後とも精進していきますので、よろしくお願い申し上げます。

【7/26】 親子で学ぼう!みえの希少生物と自然環境 ~三重のめずらしい生き物について知ろう!~

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どうも。カワキタです。 環境やエコとは程遠い生活を送っている自分ですが、いろいろありまして、中間支援者の立場として、環境系の活動に関わることとなりました。 といっても、メインの担当は、みえ市民活動ボランティアセンターの大槻なんですが。 今回、ご紹介するのはこちら。 「 親子で学ぼう!みえの希少生物と自然環境 」 これは、日本NPOセンターと損保ジャパン日本興亜損保が共催する環境保全と希少生物保護を目的とした「SAVE JAPAN」プロジェクトの一環。 三重県では、みえNPOネットワークセンターと赤目の里山を育てる会が担当となり、カワバタモロコに焦点を当てた企画を開催します。 第1弾は7月25日(土)。 この7月25日には、なんと、三重県立総合博物館も共催していただいております。 【参加者募集】 親子で学ぼう!みえの希少生物と自然環境 第一弾 三重のめずらしい生き物について知ろう!  三重県総合博物館学芸員の方と、名張を拠点に活動するNPO「赤目の里山を育てる会」の代表に、三重県内の希少生物や自然環境についてお話していただきます。  今回はその中でも三重県に棲息する「淡水魚」に焦点をあて、絶滅危惧種である「カワバタモロコ」の生態に迫ります。三重の希少生物について楽しく学びましょう! 【日時】2015年7月25日(土) 13:30~14:30(受付13:00~) ※雨天決行 【場所】三重県総合博物館MieMu レクチャールーム 【内容】  自分たちの生活の近くにいる希少生物やそれらが生息する環境についてお話していただきます。 動画を観ながら希少生物や希少生物の住む環境について学びます。 講師:北村淳一さん  カワバタモロコが生息する環境についてお話していただきます。 講師:伊井野雄二さん 【対象】三重県内の希少種や淡水魚に興味のある方なら、どなたでもご参加いただけます。 【持ち物】筆記用具 【参加費】無料 【定員】60名 【申込方法】 お名前、住所、連絡先を記入し下記までお願いします。 もしくは、下記URLより申込みください。 http://savejapan-pj.net/sj2015/mie/event/post_2.html 【申込先】 〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階  みえ市民...

三重県津市で毎月「人狼」をしている市民活動団体が先月2周年を迎えました。

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どうも。カワキタです。 ちょうど1か月前の5月23日の話。 写真のメガネをかけている男(いやメガネにかけられている男)は、「 講座戦隊コーザマン 」という、なんとも奇怪な市民活動団体の主宰で、みんなから「YOさん」と呼ばれてる人です。 そんな彼は、 アスト津 という津駅に隣接するビルの3階( みえ市民活動ボランティアセンター )のスペースで、月に1度「 アスト人狼 」(有料)という人狼イベントをしています。 余談ですが、アスト津は、UST津と表記します。 「UST」・・・反対から読めば「TSU」・・・。 津市民というか、三重県民ってこういうセンスなんですよね。 さて、そんなYOさんが開催する「アスト人狼」が、5月23日で 2周年を迎えました 。 生まれたばかりの子どもなら歩いてますよ。 こんな三重というド田舎。 津市という県庁所在地かどうか怪しいまちで、有料の人狼を2年も定期的に開催するなんて、苦行だとしか思えません。 都会の人にはわからないと思いますが、人口規模からいえば、都会で毎月人狼イベントをする10倍は、人集めに苦労することでしょう。 時には4~5人しか集まらず、ワンナイト人狼しかできないときもあったでしょう。 そんなアスト人狼も2周年経ち、いまでは20人近い参加者が集まるようになってきました。 これは1つのコミュニティです。 何がスゴイかというと、参加している世代は20代~30代の方が中心。 若者が外に出なくなった? 出会いの場がない? ちゃんと作っている人はいますよ。 ということで、おめでとうございます! ということで、そんなYOさんがゲームマスターをする「 大門の人狼 」は、6月25日(木)です。 場所は、アストではなく コミュニティスペース「kaidan」 です。

【人狼風】 1つの数字を回答する心理戦!「大門の人狼×NumberGames」 サンプル版

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どうも。カワキタです。 今日は、 Number Games (ナンバー・ゲームズ)という、1つの数字を回答する心理戦ゲームのサンプルをご紹介。 話は変わって、 6月25日(木)と26日(金)は、1年ぶりの「大門の人狼」 ですね。 楽しみだ。 ということで、現在、僕が企画している“たった1つの数字を回答するだけのゲーム”「Number Games(ナンバー・ゲームズ)」と、大門の人狼がコラボして、“ 人狼風1つの数字を回答するゲーム ”を行っています。 FacebookとTwitterでオープンに呼びかけて参加表明していただいた14名の方と、6月17日からワチャワチャとバトルしています。 この「人狼風ナンバーゲームズ」は、ゲーム特有の時間として、昼と夜という時間があります。 昼は、「この数字書こうかな」と申告するアンケート時間。 夜は、昼のアンケート結果をみて、自分の書く数字を決断する回答時間。 この昼夜を繰り返して、ゲーム内の時間の「5日目」が終了した時点で、最も得点の高かった人が優勝となります。 現在、本戦の方は、2日目の「夜」に突入しています。 そこで、すでに終了した1日目の「夜」をサンプル版として、掲載します。 本戦と同じ内容です。 ご興味のある方はぜひご参加ください。 結果は、明日(6/21)の15時以降に、このブログに掲載したいと思います。 好評のようでしたら、2日目の「夜」のサンプル版も掲載します。 【ゲームを始める前の補足】 ・これはサンプル版ですので、点数は累積されません(本戦は累積されています)。 ・昼のアンケート時間は省略してあります。 ・1日目には「村人」しかでてきませんが、2日目以降から役職が増えます。 ・数字は14人参加をベースに作られていますので、参加人数が多いと状況は変わります。 ・他人への誹謗中傷、公序良俗に反すること、宗教、政治関連はNGです。 ・マナーを守ってお楽しみください。 読み込み中...

四日市大学、四日市看護医療大学でお話をさせていただきました

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どうも。カワキタです。 5月22日に、四日市大学の「NPO論」、四日市看護医療大学の「ボランティア論」の各授業にて、自分のこれまでの経験を踏まえ、「何かを始めるときの心構え」などをお話させていただきました。 ボランティアをする、非営利活動を知るということだけでなく、何かを始める時に、自分の心の何がブレーキになっていて、どのように考えれば一歩踏み出せるのかなどを、私なりの言葉で少しだけ 伝えさせていただきました。 伝わったかどうかは別として(笑)。 人前でお話させていただくと、自分の技量の無さに気づかされますね。 精進精進です。 貴重な場を作っていただいた、松井教授、お話を聞いていただいた学生のみなさん。 ありがとうございました!